MOTORSPORT

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BENTLEY MOTORSPORT

BENTLEY MOTORSPORT

インターコンチネンタルGTチャレンジの第4戦・鈴鹿10時間耐久レースに、ヨーロッパのレースシリーズで活躍するベントレーワークスチームのBENTLEY TEAM M-SPORT が昨年に続き参戦します。

今年6月にポール・リカール(フランス)で開催されたブランパンGTシリーズ耐久カップでは、新世代のコンチネンタル GT3としてポールトゥウィンで初優勝し、その勢いと強さを携えて夏の鈴鹿を駆け抜けます。ご声援よろしくお願いします。

レーススケジュール
2019年8月24日(土)予選
2019年8月25日(日)10:00 決勝スタート

レース会場
鈴鹿サーキット
三重県鈴鹿市稲生町7992

MOTORSPORT HOSPITALITY

MOTORSPORT HOSPITALITY

ベントレーオーナーの皆様からの心強い応援をいただきたく、ベントレーホスピタリティをご用意致しました。専用ラウンジでのレース観戦のほか、ピットツアーやトークショーも予定しております。ゆっくりとサーキットでの一日をお楽しみください。

* ベントレーホスピタリティへのお申し込みは締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。

BENTLEY TEAM M-SPORT

BENTLEY TEAM M-SPORT

今回の鈴鹿10時間耐久レースに出場するBENTLEY TEAM M-SPORTは、ヨーロッパを転戦するブランパンGTシリーズ耐久カップを主戦場とするFIA GT3カテゴリーのワークスチームです。
ベントレーのレース活動への本格復帰から4年目の2017年には激戦の末、同耐久カップのタイトルを勝ち取っています。2019年は新世代のコンチネンタルGTで初勝利を挙げ、シリーズ制覇を狙える位置につけています。

BENTLEY DRIVERS

BENTLEY DRIVERS

BENTLEY DRIVERS

Car #107
Steven Kane, Jules Gounon, Jordan Pepper

Car #108
Andy Soucek, Maxime Soulet, TBA

INTERCONTINENTAL GT CHALLENGE

INTERCONTINENTAL GT CHALLENGE

インターコンチネンタルGTチェレンジは、GTレースのなかでも最も過酷な耐久レースのひとつとして知られ、世界各地で行われているGTレースから精鋭が集まる「世界王者決定戦」ともいうべき選手権です。
2019年は、バサースト(オーストラリア)を皮切りにラグナ・セカ(アメリカ)、スパ・フランコルシャン(ベルギー)、鈴鹿、キャラミ(南アフリカ)の全5戦。鈴鹿10時間耐久レースはその第4戦として、昨年に続き、開催されます。

CONTINENTAL GT3 RACE CAR

CONTINENTAL GT3 RACE CAR

2012年にデビューを果たした初代コンチネンタル GT3は、シリーズチャンピオンの獲得をはじめとする数多くの輝かしい戦績を残しました。2018年、さらなる高みを目指して2世代目として誕生した新型コンチネンタルGT3は、完全刷新されたコンチネンタルGTのロードカーをベースとし、ベントレーらしい特徴的なシルエットを持ちながらも、ボディは900kg以上も軽く、4.0リッターV8ツインターボエンジンが550馬力以上をたたき出します。